今、自分にしかできないことを精一杯やり遂げて、それが社会のためになればという思いでした。

Q1:本講座を受講しようと思った理由を教えてください?
【身体の問題】当時、腰椎分離症と首のゆがみで体調不良になり、会社を2か月以上休んでいました。
医療機関では手術の薦めもなく、県内の治療院を転々としたが改善が見られませんでした。
当時は「腰痛」とうまく付き合う方法ばかりを考えていました。
【仕事の悩み】当時は会社員でしたが、もともとは「起業」願望が強かったと思います。退職したら、何か自分で事業を始めたいと考える日々でした。ただ、特にこれだと決めていたわけではなく漠然としていました。

Q2:当スクールを知ったきっかけは?
休職していた同時期、妻が先生の著書「はくだけダイエット」に付録として付いていた靴下を履き続けていました。何週間か経った時にふと気づいたのです、妻が気にしていたお尻まわりがサイズダウンしていることに。
「どういう事だろう?もしかして靴下が関係しているのか?」という疑問から、本に載っていたカサハラHPを見て、「スクール」の存在を知りました。

Q3:すぐに受講を決めましたか?
カサハラHPの「スクール案内」を拝見して、すぐに申し込みました。
「スクール」の記事を読み終えた直後に、インターネットで申し込んだ記憶があります。
勉強して技術を身につければ独立開業できる、そして特別な国家資格を取らなくてもできるというのが一番の魅力でした。
さらに施術だけでなく、そこに体をケアできる商品も揃っているということで、正に私が妻の体の変化を目の当たりにして感じた驚きを、提供できると確信したのです。

それと同じ時期に、実は一度自分の体を笠原先に診ていただいたことがありました。足と腰痛の関係をズバリ言い当てられました。自宅に戻ってからは自分で足のテーピングと、笠原先生の骨盤ベルトを続けたおかげで、会社を休んでしまうほどひどかった腰痛が、2週間後にはピタッと治まったのです。

Q4:受講を決めた理由は何ですか?
やはり、私と妻の体験が決め手となりました。当時私は、腰痛の改善のため、色々なことを試していましたが効果がなく、そんな中たどり着いた「足裏のバランス」にすごく興味を持ちました。妻は、お尻まわりのサイズダウン!
私の住んでいる沖縄には「カサハラ式」を実践している場所が無かったこと。何より笠原先生の「過労性構造体」理論に感銘を受けたのです。
実は私がちょうど笠原先生のスクールを受講している時期に、東日本大震災が重なりました。
日本中が一大事となっている時に、交通機関は動いていたので私も何とか参加することができたわけですが、中止とすることなく開催したことに対して笠原先生はおっしゃいました。
「とても迷いました。大変な事態になってしまいましたが、今私たちができることは何でしょうか?自粛して中止するだけでは、世の中の人々の健康が守られるわけではありません。」
正直私は感動しました。
今、自分にしかできないことを精一杯やり遂げて、それが社会のためになればという思いでした。

Q5:卒業後の生活はどう変わりましたか?
第1回目(H22.11月度)のスクールを受けて、「絶対、沖縄の人たちにも伝えたい」と思いました。しかし、知れば知るほど奥の深い「カサハラ式」が、受け入れられるのか不安になっていったことを覚えています。でも、笠原先生の情熱を受けて「笠原先生のようになる」と心に決めました。笠原先生のモノマネしたり(笑)
「カサハラ式フットケア」で生計を立てると決めてからは、「カサハラ式ウォーキング」の体得、「過労性構造体医学書」の熟読、沖縄でも友人知人らに足裏テーピングを施し、感想なども集めました。その時に、みんなから身体の変化の体験談をうかがうことができて、さらに「カサハラ理論」に確信がもてたのです。

そして、約18年いた会社を辞め、H23.7に整体院「バランスリッチ」をオープンしました。
現在、4年目を迎えましたが、1年目から2年目はクチコミだけで、なかなか収入につながりませんでしたが、3年目あたりから問い合わせも増え、店舗も那覇市と沖縄市に構えることができました。
現在では地元地域の人を対象に毎月「足と健康」のセミナーを開催しています。
そして妻はタコやウオノメ・角質ケアを習得し、カサハラ式とあわせてサロンの施術の幅を広げることもできました。
今後は離島も含めて沖縄全域で活動をしていければなと思っています。

「カサハラ式」は、伝えれば伝えるほど、お客さまの変化を目の当たりにでき、私自身も大きく成長できたことを実感しております。まだまだ笠原先生には程遠いですが、こんな時笠原先生だったらどうするのか?を意識しながら、施術をしていきたいと思います。

生涯かけて、歳を重ねても続けていきたいと思える仕事を探していました。

Q1:本講座を受講しようと思った理由を教えてください?
まず私自身の足の裏が痛かったことです。
以前より、遠出すると、足の疲労感はすごくありましたが、
時々足の裏が急激に痛くなり、自己流でマッサージしても、改善せず…
この痛みはなんとかして取り除きたいなと思っていました。
そして、日々子育てと飲食店でのお仕事をしながら、今後の自分の人生をどうしていこうか、方向性が見えずに悩んでいました。手に職をつけたいとずっと思っていて、生涯かけて、歳を重ねても続けていきたいと思える仕事を探していました。

Q2:当スクールを知ったきっかけは?
自己流で対処しても足の裏が痛くて、参考になる本を市の図書館で借りました。 その本が笠原先生のもので、それからインターネットを見るうちに、スクールがあることを知りました。
「え、スクールがあるんだ!興味ある~、横浜かぁ。少し距離あるけど、行けない距離ではないなぁ。
行きたいな~。」という感じでした。

Q3:すぐに受講を決めましたか?
是非受講したい!とは思いましたが、当時は子供が幼稚園に通っていて、日曜日は主人に子守りをお願いして参加できても、月曜日は幼稚園が始まる前には家をでないといけないし、幼稚園の帰宅時間に間に合わないし、となり、 それでも、やっぱり受講したいと思い、実家から母を呼び、子守をお願いしました。 新幹線に乗って、2ヶ月に1度、上京してもらうという、 主人と母の協力なしには、受講はできなかったので、とても感謝しています。

Q4:受講を決めた理由は何ですか?
確かに、他のスクールもたくさんインターネットや資料請求をして、みてみましたが、これだ!と思うことがありませんでした。
でもカサハラ理論は、信じることが出来たのです。整体師でもエスティシャンでもない素人の私でも、これは何十年も前から、今も生きている理論で、不変だ!と思えました。

Q5:卒業後の生活はどう変わりましたか?
認定後、割と早く、表参道ヒルズで開催されたウォーキングイベントに、認定ポディストとして参加する機会に恵まれ、これを仕事にしていける想像ができたことは、とても大きな収穫でした。 その後も何度かイベントに参加させていただき、小規模ではありますが、自宅サロンもさせていただきました。
そして第2子の妊娠、出産を機に、少し現場から離れてはいますが、時期をみて再開し、今度は今まで以上に本腰を入れて、ポディストとしてのお仕事をしていきたいと、思っています。
そして今後の目標としては、・子育てママ向けの、足裏測定会&勉強会、スポーツ少年少女向けの足裏測定会&勉強会、美容室などとコラボなどもやっていきたいと考えています。

生徒や患者さんの為に、日常生活動作の中で、スムーズにバランスよく動けたり、
痛みを出なくするには、どういう身体の使い方をしたら良いのか知りたかった。

Q1:本講座を受講しようと思った理由を教えてください?
私は当時「すべては股関節から」という理論で有名な東京のある治療院で学んだことをベースに治療をしていました。さらに週末はウォーキング講師としての仕事と自分で立ち上げた少年サッカー教室を開催していました。ウォーキング指導の内容は、踵から着地するいわゆる「モデル歩き」、サッカー指導のテーマのひとつは「効率的な動きの習得」動きを追究してそれを生徒さんや患者さんの治療にも生かそうと考えていましたが、改善していく方もいれば、逆に悪化していく方もおり、何かが足りない・・・死にもの狂いで調べました。そして、笠原先生にたどり着いたのです。「過労性構造体医学」 「これだっ!」と直感。横浜の戸塚からとてつもない光を感じたのです!

Q2:当スクールを知ったきっかけは?
インターネットです。重要なのは土台である足だと思っていましたが、
外反母趾や浮き指ということは全く浮かんできませんでした。
靴の中に入れるインソールでの調整や靴自体を自分で作ろうと考えて、そちらの学校や講習会を探して問い合わせたりしましたが、しっくりいきませんでした。しかし、神様はしっかり導いてくれました。カサハラ先生のホームページに辿り着きスクールの存在を知ったのです。

Q3:すぐに受講を決めましたか?
スクールの存在を知り、すぐ問い合わせました。確か講習日の一週間位前だったと思いますが、部屋に入れない位満員だと言われましたが、担当の方に無理を言って受講できるようにして貰いました。とにかく、一日でも早くこの理論と技術を習得したい気持ちがありましたから・・実は講習前にインターネットのアマゾンで笠原先生の書籍を殆んどすべて購入して読みまくりました!

Q4:受講を決めた理由は何ですか?
まずは、治療院での患者様のお悩みを股関節中心の治療だけでは解決できなかったこと。
次にウォーキング指導の中で、歩くと「ひざの痛みや腰の痛みが悪化」する方が多く、指導していた「踵から着地する歩き方」に疑問が出てきたこと。
サッカーやランニングなどのスポーツシーンや日常生活動作の中で、スムーズにバランスよく動けたり、効率的にしかも痛みを出なくするにはどういう身体の使い方をしたら良いのか知りたかったこと。これらをすべて解決してくれるのが「過労性構造体医学」だと確信したからです。

Q5:卒業後の生活はどう変わりましたか?
現在の院を開業して2年半が経ちます。「カサハラ式フットケア整体」を軸に「東京昭島 足・ひざ・外反母趾専門 オサモミ整体院」として活動しております。何が変わったかというと自信を持って患者様のお身体の状態を診れること、また自信を持って自分のやっている事や自分の院をアピールできることです。
勉強をしてフットケアポディストの認定を受けると、その方の今現在の活動をそのまま生かせて、しかもご自分の強力な武器(強み)になります。「いまの自分をもう少し・・・」とお考えの方は、是非この講習を受講することをお勧めします。
「美を追求すると、健康にたどりつく。健康を徹底的に追求すると、足裏バランスにたどりつく。足裏バランスとは、イコール「重力」とのバランスである。」 最高~
笠原先生そしてスタッフのみなさん 感謝です!

オサモミ。

おかげ様で、これまでの何十倍もの方々との出会いや、人間関係を築くことができ、
人から感謝されることの幸福感を感じています。

Q1:本講座を受講しようと思った理由を教えてください?
自分自身が「パニック症候群」と言われ、生活・育児全てに大きな支障が出ていました。何とかしないと…という焦りと、無気力で何も手がつかない状態でした。当時は仕事をしようと思う気力もない状態でした。

Q2:当スクールを知ったきっかけは?
笠原先生の本をたまたま書店で見つけました。「自律神経失調症は足と首から治す」という本です。読んでみると、私の足裏にも、本に書いてある内容(タコ・ウオノメ・浮き指)が起こっていてそこから改善できるのでは?と思いました。
その直後に笠原先生が佐賀県鳥栖市で講演されるとのことで参加し、 そこでスクールを知りました。

Q3:すぐに受講を決めましたか?
九州にはまだフットケアポディストがいないとのことだったので、まずは自分の足を自分で正そうと思い、迷うことなく受講を決めました。

Q4:受講を決めた理由は何ですか?
とにかく自分の体の不調をなんとかしたいということからのスタートだったので、この技術にすがるような気持ちでした。

Q5:卒業後の生活はどう変わりましたか?
受講して学んで、実際に施術・テーピングをしていくことで、自分自身がとても元気に、そして前向きな気分になりました。
ありがたいことに様々な場所で足の測定会に参加させていただき色々なお悩みを持つ方々に会ってお話しすることができました。
しかし、悩みを持つ方の中には、どこに相談したらよいかわからないという方が多く、それならば自分が九州のポディストとしてサロンをしようということを決意しました!
なぜならその技術に自信があったし、何よりも私が体感しているので、人様のお役に立ちたいと強く思ったのです。
今では九州校を任せていただき、まだポディストは少ないですが九州を盛り上げていきたく頑張っております!
おかげ様で、これまでの何十倍もの方々との出会いや、人間関係を築くことができ、人から感謝されることの幸福感を感じています。





笠原先生からのメッセージ

(1) 足に関心がないのは、健康に関心がないのと同じです!
(2) いつも元気な人と、いつも調子の悪い人との差は“足”にあった!
(3) これからは「足と体は一体である」というホリスティックな考え方が必要不可欠!

プロフィール

これまで約40年間で、初検だけで11万人以上の足を診てきた。
現代人の子どもから大人まで年々激増する足裏の異常「外反母趾」「浮き指」「扁平足」に警鐘を鳴らし続けている。
インターン時代、大きな矛盾に苦悩する。それは「スポーツ障害で来院する少年たちの実に90%が、負傷の瞬間を特定できない損傷、つまり原因不明の痛みで苦しんでいる」ということだった。
独立開業後、インドネシア、タイ、マレーシア、フィリピン、メキシコなどの奥地や離れ小島で、ほとんど裸足で生活している人たちの足を、5年かけて調査をする。
その結果、「足と健康との関係」や「重力とのアンバランスが、原因のはっきりしない損傷を引き起こしている」など、医学書にない事実を発見するに至る。
その後、重力とのバランス医療「過労性構造体医学」を構築し、その普及のため医師や柔道整復師、治療家、美容関係者などをはじめ、大手企業、地方自治体、教育関係者、スポーツ指導協会、一般向けに講演・セミナーなどを全国各地で精力的に行っている。
テレビや新聞、雑誌などメディアでも注目を浴びているほか、新しい理論を応用した数々の特許商品を開発し、ネット・通販でロングセラーを続けている。

講演風景

数々の一般書籍、特許商品を開発

これまでに出版した書籍の一部をご紹介いたします。

        
        

さらに、健康グッズ等の開発、プロデュース等も行っております。

          
     

        
        
        




まず、知らなければならないこと、それは時代の変化・ライフスタイルの変化に伴って、現代人の体にも大きな変化、つまり異常が起こってきたのです。その異常とは、外反母趾や指上げ足(浮き指)という足裏の異常なのです。
この事実を見逃さないことが大切です。


そして、重要なことは、その足裏の異常に伴って現代人が訴える痛みや疾病、不調にも変化が起きてきたということです。つまり、60年前にはあまりなかったものが今、現代人に主訴となっている痛みや病気なのです。

それは、次の3つにまとめられます。
(1) 原因がはっきりしない足、ひざ、腰、首などの慢性痛やスポーツ障害(子どもから大人まで)
(2) 原因がはっきりしない自律神経失調症状態・うつ状態(うつ、パニック症、体の不調など)(子どもから大人まで)
(3) 原因がはっきりしない生活習慣病、肥満、運動能力の低下、基礎代謝の低下(子どもから大人まで)

外反母趾は良く知られていますが、もう一つの「指上げ足(浮き指)」についてはまだあまり知られていません。
外反母趾のように親指が小指側に曲がるのも異常ですが、指上げ足(浮き指)のように親指が甲側に反り過ぎるのも異常なのです。
外反母趾の基準として、「親指が15%以上小指側に曲がる」とする一定の基準があるように、「指上げ足(浮き指)」にも、「親指が90度以上甲側に反る」ことが異常という新たな基準があります。なぜなら、スポーツ障害や関節の変形・疲労骨折を多く発症させているからなのです。また、それが、同じ条件下でスポーツや日常生活を送っているにも関わらず、「障害を起こす者と起こさない者の差」になっていたのです。
裸足で歩く国7ヵ国の調査では、親指の反り具合は「男性約45度」、「女性約75度」という結果があります。

前記(1)(2)(3)の症状を訴える人の約90%に、「外反母趾」や「指上げ足(浮き指)」が共通点になっているという事実からも裏付けられるのです。
足裏の歪みは、身体に「構造学的歪み」(縦×横×高さ×)を作るほか、歩行時にその歪みのある患部に「過剰な衝撃波やねじれ波」(時間×)という介達外力により、「過労学的損傷」を発症させ、さらに日常の生活「環境学的条件」(環境×)により反復性となって、損傷度を増してしまうのです。
人間は、重力とのバランスを効率的に保つことを最優先しています。その重力とのバランスを一番多くコントロールしているのが「足裏」である以上、これらの症状を人間の土台となる足裏の異常から痛みや不調を判断したり、施術していく、つまり重力とのバランスを力学的に解明した健康法や治療法が必要不可欠な時代へとなってきたのです。
当スクールでは、この部分に関する判断法・施術法・フットケア学・予防法を指導し、時代の変化に対応し成功できる人材を育成しているのです。
今人気を集めているフットケアにおいて、唯一欠けているもの、それは「足裏のバランスを整えてから、全身を健康に導くこと」なのです。

外反母趾研究家である笠原 巌先生は、約35年以上も前からそのことに気付くと共に、全国各地での講演・著書・テレビ出演など様々な形で、本物の健康(身体の土台となる『足裏のバランスからみていくこと』)に警笛を鳴らし続けてきました。

最近、NHKやその他のテレビ・マスコミでも「足の歪みが及ぼす健康への悪影響」について頻繁に取り上げられ、少しずつ意識が足裏の歪みに集まってきています。これからますますその真実を追求されてくるのです。

本講座では、現代人の3人に2人が抱えている足裏のトラブル(外反母趾・指上げ足(浮き指)・扁平足など)と、全身に及ぼす悪影響(慢性的な身体の不調)との関係をカサハラ理論(過労性構造体医学)をもって解き明かします。

これはフットケアの処方箋でもあり、足裏のバランスからみた健康と予防医学を笠原 巌先生が直接指導致します。
足とダイエット・足と美容・足と健康との関係を解き明かすと共に、その対処法となる実技指導を行います。
また現代の女性が求めているのは下記5点です。

1. 健康でいたい
2. 美しくなりたい
3. 若々しくいたい
4. 認められたい
5. 経済的に豊かでいたい


これらの欲求は、予防医学の中に含まれているのです。
21世紀にもっとも成長する産業は、高齢化つまりベビーブーマーに裏付けられた「健康産業」です。

現在、医療革命・健康革命が始まっている中で医療保険制度の崩壊に促され、
予防医学が最大の成長分野であると言われています。

今、予防医学でどのような形で参入すればいいのか、その方法も本講座で公開いたします。
有・無資格者・年齢を問わず、また女性の自立の手助けを目指し、反復することにより予防医学の知識と、
新しい技術を習得し、独立開業を目的とした指導を行っています。

私たちは、地球上に置いて常に重力の影響を受けて生活しています。
私たちの身体は、私たちの知らないところで、重力とのバランスをとろうとしているのです。
その中で一番の軸となるのは、体を支えている2つの「足裏」です。

外反母趾や指上げ足などにより足裏が不安定になると、足の痛みだけはなく、
ひざ・腰・首など体全体の不調へとつながります。

フットケアポディストは、この重力の影響により、足裏のアンバランスから引き起こされた異常を解明した笠原 巌先生の「過労性構造体理論」をもとにして、「足裏から全身のバランスを整えて、健康と美へ導く人」を意味します。

笠原先生は5年の歳月をかけ、裸足で歩く国の子供たちの足を調査。その調査結果から、「日本人の足と身体が危ない」状態である事に気づく。笠原式フットケアは、そんな体験から生まれました。

調査項目
1. 指上げ歩き、外反母趾などの足裏の不安定の有無
2. 指を屈曲したときの痛みの有無
3. フットプリンターを使用したテスト


現代人の子供から大人まで激増する外反母趾と指上げ足、さらにこの足の異常が原因となるひざ・腰・首などの慢性痛、肩凝り、頭痛、自律神経失調などの様々な身体の不調との関係を重力とのアンバランスで解き明かします。
そして、他にはない『足裏バランステーピング法』の技術で、足・ひざ・腰・首のトラブル解消法を習得いただけます。




足裏から全身を重力とのバランスで力学的に解明した新しい第3の医学「過労性構造体医学」を自分の時間に合わせて学ぶことが出来る。
フットケアポディスト通信講座なら、お仕事や育児などで時間がとりにくい方でも大丈夫!
時間に拘束されず、週1-2回、30分ずつの勉強でOKです。
2ヶ月に一度の登校開催の実技セミナーに参加可。マイペースで履修できます。


遠方の方は多額な費用をかけて当校に通っていましたが、フットケアポディスト通信講座は24時間いつでもどこでも自分の好きな時に学べるので余計な費用がかからない。

通学に費やす時間と交通費のご負担を可能な限り減らし、日本全国のあらゆる地域の方に受講いただける講座になりました。 


これにより、いつでも笠原先生の理論、施術を動画で確認することが出来ます。

インターネットの環境さえあれば、自宅、治療院、職場などで笠原先生の理論、施術方法をいつでも復習することが可能。 




通信講座に申込みすると、当校のスクールに参加することができ、受講生同士で実際に施術を行うことができます。

インターネットとDVDの動画で学んだ技術を受講生を相手に実践することができるので、技術がしっかりと身につきます。


1回(1日)辺り17500円する通学講座に無料で参加することが出来る。これにより、笠原先生の講義やテーピングの技術、集客の技術を学ぶことが出来ます。


当校が認めた受講生には年間400万ページビューのある笠原先生のサイトから、卒業後に開業されたあなたの治療院を紹介するシステムもご用意しています。
これにより、毎月安定的に新規患者を確保することが出来るので、安心して開業出来ます。 



当校のシステムには年間400万ページビューのホームページがあります。
卒業後、当校のホームページからあなたの治療院に患者様を誘導することに
より、安定的な集客システムを構築出来ます。


当校の技術をマスターしていただくと、大幅なリピート率向上が望めます。
その理由は、体の土台である足裏から全身のバランスを整えることで、
根本療法につながるからです。根本原因と的確な対処法を指導できると、
そこから信頼関係へとつながり、結果的に高いリピート率を見出します。


同じ志を持った仲間達との交流により、モチベーションを維持し、
お互いに切磋琢磨しながら、フットケア技術を学ぶことが出来ます。
また、認定後も通学講座へ認定者価格で参加し、繰り返し学ぶことができます。




【競合が少ない】整体でも、リフレでもないので、競合が少ない

厚生労働省がホームページに掲載している柔道整復師等の増加表ですが、左記の通り年々柔道整復師等の治療家は増えて行っています。

競争の激しい既存市場のことをレッドオーシャンといい、その逆にまだ誰も参入者がいない競争のない新たな市場空間のことをブルーオーシャンといいますが。

整体、リフレクソロジーなどがまさにそれにあたり、どこの駅周辺にも整体やリフレクソロジーのお店が複数件ありますので、すでに先行している整体院やリフレ店と激しいお客様の奪いあいがあります。

それに引き替え、「足裏バランステーピング法」を主体としたフットケアポディストは整体でもリフレでもありませんから、競合他社とお客様を奪い合うことなく安定経営が可能です。

【保存的療法】この施術方法は外科手術のようにメスを使う訳では無いので安全安心です。

この施術方法は外科手術のようにメスを入れるわけでは無いので、患者の体に負担をかけません。
一般的に病気になったら、病院に行くことを考えますが、病院では診察をして薬を渡して終わりというところが多いので、 それが分かっている人は、病院以外をインターネットで検索します。

一般的に外反母趾の手術費用は片足10万~15万円の所が多いようです。両足なら20万~30万かかる計算になります。 しかも、それで確実に治るかといったらそんなこともありません。

患者さまにとって、体にやさしく費用も安いサービスなのです。

【独自の技術】技術を身につければ、長く現役で仕事ができる

整体ではお客様の体を持ち上げたり、引っ張りする体力が必要で、リフレや、足つぼマッサージ等は、一定時間モミ続ける、マッサージを続ける必要があるので、大勢の人を診ようとすると、「指が腱鞘炎になった。」というようなことがよくあります。

それに対して、フットケアポディストの仕事は、一度技術を身につければそれほど体力を必要としないので、腱鞘炎等の心配をしないで長く続けていくことができます。

そして、一度身につけた技術はあなたが忘れない限り、あなたを支え続けます。

【現代人に激増】不調を訴える人の数に対して、治せる人の数が圧倒的に少ない 。



不調を訴える人の数に対して、
解決できる人が圧倒的に少ない。



前項でお伝えしたように、これからどんどん増えていく、足が原因で起こる様々な不調を訴える人の数に対して、解決できる人が圧倒的に少ない状況です。
世の中に求められているのにも関わらず圧倒的に、人手が足りていない状況なのです。

【カサハラ式ブランドを活用して集客できる】
笠原巌先生が出版した書籍、グッズを購入された方が見込客になります。


笠原先生の書籍やグッズを購入された方は、笠原先生の理論に共感して、実際に施術を受けてみたい。という気持ちになります。そして、そのお客様の近隣にあなたが店を開いていれば、それはあなたの見込み客になります。

こんなに本や、健康グッズを出している人は他にいない。調べて頂ければ分かりますが、笠原先生の書籍、グッズ等の数は数百点に及びます。その数百点に対して購入者は、何万、何十万という数になります。その購入者全てがあなたの見込み客になるのです。

【お客様の紹介】独立後は年間400万PVある笠原先生のHPから無料でお客様が紹介してもらえる

▼お客様があなたの施術院に訪れるまでの流れ

(1) 年間約400万ページビューアクセスある当ホームページにお客様が訪れます。


(2) お客様が日本地図で近隣の施術院を探し


(3) あなたのホームページへ

【商品の割引購入】施術に使用するフットケア商品などを特別割引価格で仕入れることができる

■ カサハラ式フットケアの様々な商品を会員価格で仕入れ、販売することが出来ます。
        
        
        
つまり、安く仕入れて、お客様に売ることもできますし、もちろん自分で使うこともできます。
自分が試した実感を伝えればそれが購入に繋がり、お客様のリピートにも繋がります。


講義内容

STEP1 理論学習

STEP2 動画を見ながらの実践練習

STEP3 通学講座に参加し、笠原巌先生による講演、実技指導

認定試験

※通信講座認定コースの全過程を終了した人だけ認定試験が受けられます。(注:通信講座の人は受けられません)

プロの道へ





母親である以前に、一人の人間として、いつでも学びたいという気持ちがあります。
子どもの手が離れる前から勉強して、手が離れた時に自立できるのが理想です。

Q1:本講座を受講しようと思った理由を教えてください?
当時野球をしていた息子(当時8歳)の足にタコができていて、普段の靴や野球スパイクを履いている時に痛いという状態でした。医療機関で足を診断してもらい、靴を選ぶようになったがあまり改善しませんでした。外反拇趾気味なのも気になり、足の状態がよくない原因がどこにあるのかが分かりませんでした。

Q2:当スクールを知ったきっかけは?
始めはスクール目的で探していたわけではありませんでした。
息子の足を何とかしなければ、もっと足について詳しく知らなければ、という思いでした。そんな時、たまたまインターネットで「外反拇趾」と検索してたどり着いたのが、笠原先生のホームページだったのです。

Q3:すぐに受講を決めましたか?
足のことをもっと詳しく知りたい!という思いで、ホームページに書かれている症状や改善方法を知り、息子の足の悩みを改善するのにテーピングが有効であることが分かりました。
でも、はじめはポディストの認定を受けようという気はなく、テーピング技術だけ習得できればいいと思っていました。今まで関わったことのない業界のスクールで、聞いたことのないフットケアポディストというものに、ネットだけの情報で判断していいものかとても迷いがあったのです。
とは言え、行ってみない事には分からないし…勉強するにはいい機会かな?というのが正直なきっかけでした。

Q4:受講を決めた理由は何ですか?
ズバリ通いやすかったからです。日本全国から受講生が集まる中、私の場合は家から電車1本で通える気軽さ。受講料を都度払えばいいというシステム。であれば、一度受講して、2回目以降も続けるかどうかは授業内容から判断しようと思いました。(これ重要ですよね)
 私の場合、母親である以前に、一人の人間として、いつでも学びたいという気持ちがあります。受講している間は母親だからとか関係なく、新しい仲間が増えることがとても楽しかったです。いつまでも子どもの面倒だけ見ていると、ただのうるさい母親になってしまうので(笑)
子どもの手が離れる前から勉強して、手が離れた時に、自分が自立できるのが理想かな、と思います。

Q5:卒業後の生活はどう変わりましたか?
実際に受講して、1回目は先生の話についていくのが精いっぱい。
(もう一度聞いたら分かるかも、もう一度もう一度で、結局認定試験を受けることになったわけですが)
そして受講して先生の話を聞くたびに、大人よりも子どもの足をどうにかしなければならないのでは?
と思うようになりました。

認定を受けた今では、度々カサハラ式フットケアのセミナー講師を任せて頂いたり、販売イベントにポディストとして参加しています。足だけでなく、身体の不調の本当の原因がわかり、もっと多くの人に足裏バランスの大切さを伝えたいと思うようになったからです。
でも、まだまだ「足と健康の関係」を知らない人がとても多いことを痛感します。大人が知らないのですから、子どもにも正しい足裏の発達のさせ方が分からないんです。

今後はもお子さんをおもちの親御さん向けのセミナーを開催して、大人も子どもも、みんなが公園でハダシで遊ぶような環境になってほしいと思っています。

足と全身の不調との関連性や、子供の足が危ない等の話題に思わず聞き入って
自分が知りたかったことを知ることができた気がして、涙が止まりませんでした。

Q1:本講座を受講しようと思った理由を教えてください?
自分自身の体については、右足が外反母趾で時々痛みもありました。
ひどくは無かったのですが、肩の張り、下半身太り、足の冷えで悩む時もありました。
当時仕事はパートで働いていたのですが、先々続けて行けるか不安なところもありました。
そのような中、母親が病気で体を患ってしまったこともあり、健康について本気で考えるようになっていきました。
その頃、たまたまサロンを開ける場所が見つかったので、パートの仕事と兼業でサロンを開きました。サロンと言っても、ワンルームに施術ベッドとエアコンがあるだけの、本当に簡単なサロンでした。
それでも当時はリンパをメインに体の施術をさせていただき、少しずつリピーターの方は増えてきていました。しかし、その場では症状が改善(緩和)しても、同じ痛みを繰り返してしまう方の苦しみを解決してあげられないもどかしさもありました。

Q2:当スクールを知ったきっかけは?
それまで、健康療法についてはリンパ療法&整体など色々な手技療法のセミナーなどに参加したりしていましたが、笠原先生のことは正直知りませんでした。
そんななか偶然、地元のカルチャーセンターで、笠原先生の講演会に参加したことが全ての始まりでした。
その時は講演がメインでしたので、自分の足を診ていただくということはなかったのですが、先生のお話を聞いている内に、足と全身の不調との関連性や、子どもさんの話題などに思わず聞き入っていました。それまで自分が知りたかったこと、全てを知ることができた気がして、その時は涙が止まりませんでした。

Q3:すぐに受講を決めましたか?
はい、すぐに決めました。
笠原先生と初めてお会いした講演の終了後、先生にお話を聞き、横浜の本院でフットケアポディストのスクールをやっていることを知り、その日のうちに夫に頼み込んで参加を決めました。
それは自分自身や家族の健康のためでもあり、私を信頼しサロンに足を運んでくれる方たちのためにもなる、という確信があったからだと思います。

Q4:受講を決めた理由は何ですか?
数年前に私の息子はスポーツ大会の本番直前にケガで出場を断念したことがあります。その時は絶望的な気持ちでしたが、その時に「痛くなる原因が分かっていたら、解決できていたかもしれなかった」という気づきがあったからだと思います。
また、外反母趾のある夫はギックリ腰を繰り返していましたし、私自身もひどい肩こりや下半身の張りに悩んでいました。
さらにサロンにいらっしゃる患者さんに繰り返し起こる腰・膝の痛みの原因は足裏バランスにあったと気づき、早く受講しようと思いました。

Q5:卒業後の生活はどう変わりましたか?
施術においては、原因が分かったことで、足から全身をみることの必要性を患者さんに正しく伝えることができたので、患者さんの主訴に対して大きく改善に繋がりました。
それまで杖を使用されていた方は足裏バランスが整えられた事で、最後には杖なしで生活できる様になりました。縄跳びや跳び箱が上手く飛べなかったお子さんは、テーピングをした数日後には跳べるようになりました!本当に、自分が笠原先生に教えていただいた以上の感動が、目の前で起こったのです。

私自身も体の悩みが改善しました。特に気になっていた下半身も2サイズダウン!
いまでもキープできております。

また、スクールを受講中に靴のフィッターさん(その方ももちろん認定ポディストの方でした!)と知り合い、靴を選んでいただくようになったので、
以来5年間一度も痛くなったことがありません。

私自身もこのスクールで勉強を始めたのは50歳を過ぎてからでしたが、まだまだ勉強することがたくさんあると思っています。
今は、サロンの仕事以外ではポディストの方のセミナーをお手伝いすることもあります。
世の中に健康法はたくさんあって、足に関心を持っている人もいるのですが、まだまだ本当の「足と健康との関係」を知っている人は少ないことが分かります。
1人でも多くの方にそれを伝えられる仕事を続けていきたいと、今は思っています。
そして、サロンに来て下さる方や、可愛い孫のためにも頑張っていきたいと思います!

奇跡のようなことが起こるのがびっくりすると同時に靴屋の私たちの励みにもなっています。

Q1:本講座を受講しようと思った理由を教えてください?
私の職業は靴屋です。店頭で足を見る機会が多くさまざまな悩みの方に出会います。
しかしお客様の足に関わるトラブルの方の多いこと!
でも、以前の私は全ての悩みは病院で治るものと思っていました。
そんな時に外反母趾の外科的治療をされた方が来店されて、その足を触らせていただきました。
またその方は手術したにもかかわらず外反母趾にまたなりかけていました。
私自身17度の外反母趾でしたので、病院に行かずになおす方法があれば・・と思っていました。

Q2:当スクールを知ったきっかけは?
本屋で偶然手に取った笠原先生の「切らずに治す外反母趾」の本です。
この本の内容は私には目からうろこでした。

Q3:すぐに受講を決めましたか?
とりあえず学んでみよう。と思いました。

Q4:受講を決めた理由は何ですか?
笠原先生の本の内容がわかりやすかったから。

Q5:卒業後の生活はどう変わりましたか?
まず足の役割を知ることで、足が身体に及ぼす影響を知りました。
スクールで教えられたとおりに足のバランスを整えることで、私の外反母趾は治りました。

現在は、靴屋店頭で、毎日様々なお悩みの方に足裏のバランスの大切さを自信を持ってお伝えすることができます。
痛みで歩けなかった方が歩けるようになったり、家に閉じこもっていた方がアクティヴになってスポーツクラブに行き始められたり、などと、奇跡のようなことが起こるのがびっくりすると同時に靴屋の私たちの励みにもなっています。

笠原先生ほかスクールの先生方にはいつも感謝しています。ありがとうございます!

大楠様(30歳)大阪府 柔整師
あらゆる患者さんに対応できる理論だと思います。


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Q1:なぜ笠原先生の講座を受講されようと思ったのでしょうか?
私は柔整師ですが、電気やマッサージという通常良くある治療に限界を感じまして、笠原先生の理論を聞き、あらゆる患者さんに、通用すると思いまして受講させて頂きました。

Q2:笠原先生の技術が現場でどのように役立っていらっしゃいますか?
今まで電気やマッサージで治らなかった患者様が改善されていることが目に見えて分かりますので、今後もあらゆる方に治療していきたいと思います。

Q3:これから受講しようか迷っている方に一言メッセージをお願いします。
私も色々な患者さんを診てきましたが、あらゆる患者さんに対応出来る理論だと思いますので、是非、迷われている方は受講されて正解だと思います。

森田隆治様(40歳)埼玉県 柔道整復師
足裏と体全体とのバランスの関係が大変よく理解出来て勉強になると思います。


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Q1:なぜ笠原先生の講座を受講されようと思ったのでしょうか?
笠原先生の本、過労性構造体医学を手に取り、内容を見て、大変感銘を受けました。更に奥深く勉強させていただこうと思いまして、講座に参加させていただきました。

Q2:笠原先生の技術が現場でどのように役立っていらっしゃいますか?
足裏バランステーピング法が、大変役立っているというのは言うまでもありませんが、更に、サラシ包帯での固定法というのが、大変有効で固定を行うととても良い結果が生まれて、患者さんに感謝されています。

Q3:これから受講しようか迷っている方に一言メッセージをお願いします。
柔道整復師の方も、そうでない方も、この講座に来て頂くと、足裏と体全体とのバランスの関係が、大変良く理解出来て、勉強になると思いますので、是非参加してみて下さい。

内田将太様(23歳)横浜市 柔整師
患者さんにも大変評判が良いので、とてもお薦めできる講座です。


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Q1:なぜ笠原先生の講座を受講されようと思ったのでしょうか?
父がこの講座のOBでして、薦められたのもあり、技術の幅を広げるために参加させていただきました。

Q2:笠原先生の技術が現場でどのように役立っていらっしゃいますか?
患者さんに靴下をお出ししたり、テーピングを施してあげたりして、痛みが軽減したと大変患者さんに好評です。

Q3:これから受講しようか迷っている方に一言メッセージをお願いします。
この講座で教わったことは大変役に立っていまして、患者さんにも大変評判が良いので、とてもお薦めできる講座です。

石岡律夫様(40歳)三重県 柔道整復師
患者さんに試した結果、効果が即効的でした。そして、今までの治療よりもあっという間に治せました。


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Q1:なぜ笠原先生の講座を受講されようと思ったのでしょうか?
整骨院を30年ほどやっていますが、納得いく治療が、あとひとつ、物足りなかったのです。それで、それをどういう具合に埋めればいいのか、 インターネットで探した結果、ここの講座に行きつきました。

Q2:笠原先生の技術が現場でどのように役立っていらっしゃいますか?
患者さんに試した結果、結果が速攻的でした。
そして、今までのどの治療よりもあっという間に治せました。
それが一番、自分では納得しております。

Q3:これから受講しようか迷っている方に一言メッセージをお願いします。
この治療は僕は絶対だと思います。これからの人生賭けております。
そういうつもりでやっております。

中村真祥様(41歳)兵庫県 柔道整復師 鍼灸師
この技術は良い技術なので、皆さん迷わずどんどん受けて下さい。


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Q1:なぜ笠原先生の講座を受講されようと思ったのでしょうか?
笠原先生の本を読んで、感動したので受講しようと思いました。

Q2:笠原先生の技術が現場でどのように役立っていらっしゃいますか?
毎日治療院で笠原先生のテーピングを巻かせてもらって、ある患者さんは痛かった足が痛くなくなったり、指がついてなかった人がつくようになったり、脚が痩せたり。色々あります。

Q3:これから受講しようか迷っている方に一言メッセージをお願いします。
この技術は良い技術なので、皆さん迷わずどんどん受けてください。

奥真弓様(45歳)徳島県 美容師
歩きやすくなったとか、疲れやすくならなくなったとか。そういう話をいろいろな方から聞くようになりました。


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Q1:なぜ笠原先生の講座を受講されようと思ったのでしょうか?
自分自身に肩凝りがあったり、メニエール病と病院で診断されたりして、その原因は何なんだろうとずっと疑問に思っていました。

あるお客様から靴下を薦められ、体の歪みが取れたり、体調が良くなるから試してみたらと言われ、それから試すようになりました。

Q2:笠原先生の技術が現場でどのように役立っていらっしゃいますか?
お客様からは色々な反響があって、履いたすぐに足のバランスが違う感じがするとか、歩きやすくなったとか、疲れやすくならなくなったとか。
このようなお話を色々な方から聞くようになりました。

Q3:これから受講しようか迷っている方に一言メッセージをお願いします。
是非皆様のために、商品の説明が出来るようになって、
健康になるお手伝いが出来るように、頑張っていきたいと思います

山本様(51歳)山口県 靴屋
充分なバランスを、しっかりお客様に提供出来るということでやっております。


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Q1:なぜ笠原先生の講座を受講されようと思ったのでしょうか?
当社の場合は、足元から健康というものを理念にあげております。
靴は足元のひとつのツールですが、この講座を受講し、足元から健康を追求しようと思いました。

Q2:笠原先生の技術が現場でどのように役立っていらっしゃいますか?
主としてテーピングを中心にやっております。基本的には足の安定感を図り、靴とのコラボレートをすることで、十分なバランスが取れるようになり、お客様に、このようなサービスを提供出来るということでやっております。

Q3:これから受講しようか迷っている方に一言メッセージをお願いします。
まずは一歩踏み出すという意味合いで、ぜひ受講して頂きたいと思います。

カサハラ理論を受講するにあたり、仮に実践するしないは別としても、ご自分のためにもなると思います。

そして他がためになるという意味では、ぜひ受講されて人のための、健康のための技を身に着けて頂ければと思います。

加藤貴久様(38歳)名古屋市 会社員
ますます興味を持ち、これからも学び続けたいと思います


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Q1:なぜ笠原先生の講座を受講されようと思ったのでしょうか?
本屋でたまたま手にした本が笠原先生の本で、そこで興味を持ち、その後セミナー参加させて頂いたのがきっかけです。

Q2:これから受講しようか迷っている方に一言メッセージをお願いします。
過労性構造体医学が、いかにこれから先、必要になってくるのかということを知り、ますます興味を持ち、これからも学び続けたいと思います。






コース(1) 一般コース

通信講座で基本的なことを学びたい! という方には・・・

  • 通信講座教材セット
  • 通信講座会員専用
    ホームページ利用権利
  • 通学スクールへ3回参加権利
    (1日間の講習を3回/
    参加は自由)
標準学習期間  3ヶ月
受講期限 教材到着日から1年

※送料も商品代金に含まれております。


通信講座セット内容

  • 「外反内反を整える足裏バランステーピング法」テキスト
  • 「足頚性うつ」テキスト
  • 「膝痛」テキスト
  • 「自律神経失調症状」テキスト
  • 足裏バランス健康法(DVD1講義編、DVD2実技編)
  • 過労性構造体医学(本)
  • サラシ
  • 伸縮バンテージ
  • 5裂バンテージ×2
  • 足裏バランステーピング 33m巻き
  • 3つ股靴下

通信講座会員専用ホームページ


コース(2) プロコース

足裏バランスポディストとして働きたい! という方には・・・

  • 通信講座教材セット
  • 通信講座会員専用
    ホームページ利用権利
  • 通学スクールへ10回参加権利
    (1日の講習を10回参加/必須)
標準学習期間  6ヶ月
受講期限 教材到着日から1年6ヶ月

※送料も商品代金に含まれております。


フォローシステム

会員登録することによって、様々なサービスを受けられます

■ 認定者には年間約400万ページビューのアクセスのある当ホームページより貴院へのお客様を紹介するシステムを導入することができます。
又、「特定多数」のお客様を「集客」出来るという安心感をもって経営、または開業することができます。


■ カサハラ式フットケアの様々な商品を会員価格で仕入れ、販売することができます。

■ さらにスキルアップを目指す方には、認定試験合格後も会員価格で何度でもスクールに参加することができます。

■ ホームページを持たれていない方には、専用ホームページを作成、レンタルします。

■ 自由診療に役立ち又、フットケアポディスト・整体・カイロ・その他の名目で独立、開業が出来ます。その裏づけとなるHP、携帯からの「特定多数」に対する集客法が学べます。







※当商品は全ての方に効果があることを保証するものではありません。効果には個人差があります。





負傷の瞬間を特定できない足・膝・腰・首の痛みや自律神経失調症状を重力とのバランスから解明した理論。「過労性構造体医学」と、その裏付けとなる足裏のバランスから全身を重力とのバランスで整える健康法を学んでみてはいかがでしょうか。
この理論を一度知ると、人として人を治したい、ケアをしたい、また人に知らせたいという気持ちが自然と起こってくるものなのです。人間は本物を知ると、自然とそのような方向に心が向かうと思います。
この機会に新しい理論を学んで頂き、変化する時代のニーズに応業して頂きたいのです。
皆様のお越しを心よりお待ちしております。





Q1.入学時期は決まっていますか?

決まっていません。いつでも入学できます。
通信講座なので、専用サイトの動画を見て、マネをして授業を進めて下さい。
実技講習は個人のペースに合わせて行い、講義は毎回内容を切り分けていますので、いつ入学されても無理なく理解はできます。

Q2.仕事を続けながら、受講することは可能ですか?

通信講座なので、専用サイトの情報を元に進めて行けば、休日でも、夜間でも勉強はできますので、仕事をしながらでも学ぶことができます。 実際に受講生の多くは仕事を続けながら受講しています。
スクールは既定の回数参加するこができ、予定日に参加することができなくても、規定の回数は参加することが可能です。

Q3.講義が難しくないか心配ですが、誰にでも理解できる内容ですか?

医学用語など、聞きなじみのない言葉も出てくるため、初めは難しいと思うことあると思います。
しかし、どなたにも理解、習得できるように講義は工夫をほどこし、講師も丁寧に指導しますのでご安心ください。

Q4.卒業後すぐに開業できますか?

本格的な開業も可能です。開業のためのサポートも行います。
しかし、必ず成功していただくためにも、まずは自宅で始めて経験を積まれてからの開業をお勧めしています。

Q5.通信講座と通信講座認定コースの違いは何ですか?

簡単に申し上げますと、身内や友人知人にお金を頂かないで、健康増進の一環として、ボランティア等で行いたい場合は、通信講座。
プロとして、将来の仕事にする為に技術を身につけたい人は、認定コースをお選びください。



富澤敏夫様(40歳)埼玉県 柔道整復師
足裏のテープやサラシ固定を施すことにより、早く改善され、大変喜ばれています。


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Q1:なぜ笠原先生の講座を受講されようと思ったのでしょうか?
なかなか治らない患者さんがいて、その患者さんをどうしたら治せるかと色々インターネットで検索していたところ、笠原先生の足からという理論にすごく興味を持ち、セミナーを受けました。

Q2:笠原先生の技術が現場でどのように役立っていらっしゃいますか?
なかなか治らない患者さん、色々なところへ行って困っていた患者さんが、足裏のテープやサラシ固定を施すことにより、早く改善され、喜ばれています。

Q3:これから受講しようか迷っている方に一言メッセージをお願いします。
笠原先生の技術を軸とした自分のスタイルを作って、人に喜ばれて人に役立つ整体師になって頂きたいと思います。

平川知恵様 東京都 エステティシャン
希望の出会いに涙が出た日のことを、今でも忘れられません。

皆様、こんにちは。私は、中学生の時から、側弯症がありました。
それを何とか改善するために、あらゆる療法をしてきました。

しかし、なかなか思うように改善せず、体調の悪い日々が続きました。

その後、さらなる体調不良が重なって、不安に押しつぶされそうな
日々を送っていた時、笠原先生との出会いがありました。

足裏から人間の命が壊れていくと知って、鳥肌が立ち、
希望の出会いに涙が出た日のことを、今でも忘れられません。

今まで、色々な先生に診て頂きましたが、足裏に問題があると
言われたことは、一度もありませんでした。

すぐに、足裏バランスを整えることを試したところ、
長い間苦しんでいたことが、解消されていきました。

この医学を学ぶことで、困っている命の助けとなる未来があると知り、
自分のこれからの人生を、かつての私のように困っている命に役立て
たいと思い、この道に入りました。

生涯をかけて、縁あって出会う方々に伝えていきたいと思っています。
過労性構造体医学が、広く人々に知られる日がくることを願っています。

豊田直子様 東京都 リフレクソロジー
足から来るということを皆さんに理解して頂いて、大変役に立っています。


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Q1:なぜ笠原先生の講座を受講されようと思ったのでしょうか?
フットケアの仕事をしていてたくさんの方と会った時に、外反母趾の方が大変多いので、もっと深く知りたいと思いました。
こちらで学んだテーピングが大変役に立っています。

Q2:笠原先生の技術が現場でどのように役立っていらっしゃいますか?
足だけではなくて、ひざの痛み、上半身の痛み、不定愁訴などが足裏のバランスと関係している場合が多いということを、皆さんに理解して頂いて、大変役に立っています。

Q3:これから受講しようか迷っている方に一言メッセージをお願いします。
足裏の大切さというのは私たちが思っている以上だということが分かりますので、しっかり勉強して頂きたいと思います。

川出和義様(61歳)埼玉県 整体師
皆さんに好評を得て、たくさんのお客さんに恵まれております。


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Q1:なぜ笠原先生の講座を受講されようと思ったのでしょうか?
今まで体だけ整体をやっていたのですが、笠原先生の技術を学んで足が大変重要だということが分かりました。

今も現場で使っていますが、足が重要だと分かり、皆さんに好評を得て、たくさんのお客様に恵まれております。

Q2:これから受講しようか迷っている方に一言メッセージをお願いします。
笠原先生の講義を一度受けて頂ければ、皆様のお仕事のお役に必ず立つと思いますので、一回受講して考えた方がいいと思います。

私はとても役に立っていますので、皆さんにも是非、学んで頂きたいと思っています。

伊藤浩彦様(45歳)東京都 鍼灸師
足・膝・腰の痛みなどを抱えた患者さんの治療の成績が非常に上がっております。


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Q1:なぜ笠原先生の講座を受講されようと思ったのでしょうか?
世の中には色々な情報が溢れておりますけども、論理と実践的なもの。
実際にすでに成績が上がっているという技術。
笠原先生の本を拝見して、強くこれはいけると感じ、更に、勉強を深めるために、この講座を受講させていただきました。

Q2:笠原先生の技術が現場でどのように役立っていらっしゃいますか?
私は鍼をしていますが、鍼とテーピングを併用することにより、ひざの痛み、腰の痛み、などを抱えた患者さんの治療成績が非常に上がっております。

Q3:これから受講しようか迷っている方に一言メッセージをお願いします。
新しい技術を取り入れるということは非常に勇気がいることだと思いますが、一歩前に前進することで、大きな飛躍に繋がると思います。







※当商品は全ての方に効果があることを保証するものではありません。効果には個人差があります。